ねこぼさつ無料レポート集

Freebook等の役立つ無料レポート集を掲載。現在、セカンドライフ「超がつく初心者向けマニュアル」配信中!

セカンドライフ初心者向けマニュアル、フリーアイテム編

■セカンドライフ・お薦めスポット紹介■

前回の続きです。お金をかけずともアイテムを
手にしたい、そんな方にはフリーアイテムをお薦め
しますよ。下記で紹介する場所に行けば無料または
L$1で全部手に入ります。

▼Free Bazaar
http://slurl.com/secondlife/Stillman/148/87/23/
Residentなら誰でもフリーアイテムを置くことができる。
Linden直営のフリーバザールです。

▼The GNUbie Store
http://slurl.com/secondlife/Indigo/201/62/38/
SLでも一流とされるデザイナーやビルダーがコンテンツを
提供しているのでクオリティ高いことで有名!スキン、服、
髪、家具、家、テクスチャ、全てのものがL$1またはフリー。

▼Yadni's Junkyard
http://slurl.com/secondlife/Leda/210/28/54/
Yadniさんが集めたフリーアイテムが沢山、置いてある有名
スポット。ここに置いてあるものを遊び尽くす、使い倒すこ
とは無理ってくらいの量があります。

ついでにセカンドライフ内でも日本人同士で交流が深めたい
でしょうから日本人が集まりそうなところを紹介しますね!

■セカンドライフ・お薦め観光地■

▼小京都NAGAYA
http://slurl.com/secondlife/Juho/121/153/62/
京都情緒あふれる街。日本好きの外人もよく訪れます。
温泉で浴衣がもらえます。

■セカンドライフ・日本人の居住区■

▼東京25区
土地レンタル企業最大手マグスルが管理するSIM

池袋巣鴨日暮里上野秋葉
馬場---------神田
新宿---未来---■東京
原宿---------有楽町
渋谷目黒品川田町新橋

※その他の個性的なSIM
▼桃源郷 Togenkyo
http://slurl.com/secondlife/Togenkyo/121/159/21/
▼大阪 Osaka
http://slurl.com/secondlife/Osaka/106/150/0

好評、無料レポート配布中!
※セカンドライフ・完全初心者向けのマニュアル

もうすぐ始めようと思っている人はもちろん、

・セカンドライフをダウンロードしたばかり。
・始めてみたけど自分には難しいかな?
・英語が分からないからスムーズに進まない。
・無料で簡単にお金を稼ぐ方法はないの?

そんな方の為に必要な情報をご紹介します。
右も左も分からない人向けなので大きな期待を
持ってダウンロードなどはしないで下さいね(笑)


2007年04月25日 オンラインゲーム トラックバック(1) コメント(0)

セカンドライフ「超がつく初心者向けマニュアル」無料レポート配信


セカンドライフとは、アメリカのリンデン・ラボ社が
インターネット上で提供する、3次元仮想空間コミュニティ・
サービス。Linux、Macintosh、Windowsに対応していて、
現在はアカウント数が500万以上存在しています。

ブログでも公開していく予定でしたが時間という制約も
ありますし何より整理されたマニュアルにはどうしても
なりませんので思い切ってレポート化しました。

このレポートは、
 ※セカンドライフ・完全初心者向けのマニュアル

もうすぐ始めようと思っている人はもちろん、

・セカンドライフをダウンロードしたばかり。
・始めてみたけど自分には難しいかな?
・英語が分からないからスムーズに進まない。
・無料で簡単にお金を稼ぐ方法はないの?

そんな方の為に必要な情報をご紹介します。
右も左も分からない人向けなので大きな期待を
持ってダウンロードなどはしないで下さいね(笑)


2007年04月11日 オンラインゲーム トラックバック(0) コメント(2)

セカンドライフ、初心者向けマニュアル続編

今回は、セカンドライフでのお金ネタ。
リンデンドルの基本情報と、無料で稼ぐコツです。

「Second Life」は3次元仮想空間とはいえ、立派な世界です。
そこには通貨【リンデンドル(L$)】が存在し、相場の変動も
あります。土地を買ったり、服を買ったり、アトラクションを
楽しんだりするためには、現実の世界と同じようにお金が必要
なのです。

▼大体のレート
1ドル=270リンデンドル

1ドルを120円とするなら
120円=270リンデンドル

100リンデンドル=45円くらい

セカンドライフ内での金額を見て、日本円の計算をしたいのなら
表示額の半分より少し安め、と考えるのが妥当ですね。
少し大雑把ではありますが…。

ちなみに、このリンデンドルは現実のお金(米ドル)を換金する
ことができます。米ドルへの換金は、セカンドライフ公式ホーム
ページやゲーム内から行うことができますよ。
https://secure-web9.secondlife.com/currency/

リンデンドル(L$)の購入は、クレジットカードかPaypalで、
リンデンドル(L$)の売却は、小切手かPaypalで行います。

1000〜2000リンデンドルほどあれば、満足のいくアイテムは
揃います。好きなだけセカンドライフを堪能できますよ。
ようするに日本円で1000円くらい使えば充分です。

▼無料でリンデンドルを稼ぐ
お金なんてゲームに使いたくない!
そんな方には無料でリンデンドルを稼ぐ方法を教えます。
セカンドライフ内にはリンデンドルを入手する方法はいくつかあります。

■ダンスパッド
ダンスパッドの上で10分くらい踊ると、数リンデンドルのお金を
貰うことができます。クラブやホールなど、人が集まって欲しい
場所に設置されていますので【検索】して探してみて下さい。

■マネーツリー
一定時間毎に1リンデンドルのお金が枝になる「お金のなる木」。
これは「osaka」にもありましたよね?

※他にもマネーボールや、ある働きをこなすとリンデンドルが貰
えたりすることもあります。英語の世界に飛び込めば、けっこう
簡単に稼げますよ。映画などで一文無しの主人公がアメリカで働
くシーンを想像して動き回って下さいね☆
ただし、時給10〜12L$の低賃金な仕事で良ければの話です…。

だから次回はフリーマーケットなどの紹介をしますね。

2007年04月10日 オンラインゲーム トラックバック(0) コメント(0)

セカンドライフ「超がつく初心者向けマニュアル」その1

そろそろ国内での人気も定着ですか?アメリカのリンデン・ラボ社が
インターネット上で提供する、3次元仮想空間コミュニティ・サービ
ス「Second Life」 まもなく日本語版も公開とのことです。
とりあえず土地とか買ったりする前に自分の服装をコーディネート
できたり街を自在に動き回って、この世界を堪能することが大事で
すよね。コマンドを自在に使えるようになってからでも遅くはあり
ませんよ?

最初は皆、分からない。私もそうでした。
でもセカンドライフの世界は楽しい。すぐに馴染めます。

※セカンドライフ・完全初心者向けのマニュアル

もうすぐ始めようと思っている人はもちろん、始めたけど難しい、
そんな風に思っている人にも必見です。

▼最初の島「オリエンテーションアイランド」

セカンドライフのログインに成功すると、
最初の島「オリエンテーションアイランド」に到着します。
ここの本来の目的は、チュートリアルをクリアしながらセカンドライフの
操作方法を覚えるための島です。ただ少し難しい上に、全て英語です。
日本語版が出たら、どうなるのかは知りませんが…英語が苦手な人なら、
特に涙が出るでしょう。

とりあえずクリアを諦め「テレポート」で脱出してしまうのが一番の近道と
いえば、それまで。クリアせずに脱出しても、その後のゲーム進行には全く
影響はありません。後になって、他のプレイヤーに聞きながら操作を覚える
方が楽しいし、覚えも早いと思います。

※オリエンテーションアイランドは、一度出てしまうと帰ってこれません。
完全クリアを目指したい人は安易に脱出しないよう気をつけて下さいね。


▼脱出手順
■上メニュー【Edit】(編集)>【Search】(検索)で
 検索ウィンドウを開く(ショートカットキー【Ctrl】+【F】でも可)
■適当な単語を入力して【Search】(検索)で検索
■検索結果から適当な場所を選び【Teleport】(テレポート)をクリック

始めは日本人の多いエリアの方が良いと思うので、
「kanda」「ueno」「akiba」「osaka」などを入力すればOK。

それでも、「できない」「分からん」
そんな方は下記のリンク先から「Teleport now」をクリックして下さい。
http://slurl.com/secondlife/Shinagawa/128/128/22/
品川で良ければ、テレポートできますよ。

あまり関係ない話なのですが、セカンドライフ内でも
「鷹の爪団の団員を募集」している場所があります。
フリーのアバターもあるので吉田くんになるのもあり。
伝説の蛙男商会の島を発見して、ちょっと嬉しいです。
知ってる方は探してみては? By ねこぼさつ

2007年03月29日 オンラインゲーム トラックバック(1) コメント(3)

3次元仮想空間コミュニティサービス「セカンドライフ」が秘めた可能性

アメリカのリンデン・ラボ社がインターネット上で提供する、3次元仮想空間コミュニティ・サービス「セカンドライフ」に注目が集まっている。
SNSとオンラインゲームの中間に位置するようなサービスだが、利用者はむしろ、提供された仮想社会のリアルさ、自由度の高さなどに魅了されているようだ。
加入者はすでに200万人を超え、近日中に日本でも同様のサービスを開始する「セカンドライフ」が秘めた可能性とは・・・


2007年03月25日 オンラインゲーム トラックバック(3) コメント(1)